2011年11月30日

余命1ヶ月の肺がんが、たった2ヶ月で・・・

56歳の吉岡さんは、肺がんで余命一ヶ月と宣告されました。

頭が真っ白になった吉岡さんは、知人の紹介で、
井上先生に食事療法の指導を受け、

先生に
「まだ充分間に合う可能性はありますよ」と、
おっしゃって頂き、
藁をもつかむ気持ちで開始されました。

そこから2ヶ月で体調が回復し、腫瘍のほとんどが
消えている状態だと確認されました。

その時の、お医者さんの驚いた顔が忘れられないそうです。


数々のガン患者を完治させてきた
井上俊彦氏のメディカル・イーティング(ガン篇)


もし、あなたのご家族やお知り合いが、悩んでいたら、
この食事療法をすぐに始めてみてください。


.
posted by 愛知がん研究会 at 19:16| 末期がんからの生還の事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。